Museの招待コードの入れ方:設定の「一般」から、始めて48時間以内に

運営 Lily ・ 2026年11月8日 ・ 画面は2026年10月25〜26日に確かめたPC・Mac版

Museの招待コードは、メニューから 設定 → 一般 を開き、「招待コードを利用」 に貼り付けて入れます。入れられるのは Museを始めてから48時間以内 だけで、過ぎると入力欄そのものが出なくなります。

始める前にコードを用意する

48時間は、Museのアカウントを作った時から数えます。アプリを入れて触っているうちに過ぎてしまうことがあるので、先にコードを1つ手元に置いてから始めるのが確実です。

Museは iPhone(App Store)、Android(Google Play)、ブラウザ(muse.ai)で使えます。Metaの発表では、日本での提供は2026年10月23日に始まりました。

入れる場所(3ステップ)

1. メニュー(≡)を押す

PC・Mac版は画面の左下にあります。スマホのアプリも同じメニューから設定に入ります。

Museの画面左下にある≡のメニューボタン
PC・Mac版の左下のメニュー(2026年10月25日)

2. 設定 → 一般 を開く

始めてから48時間以内なら、「一般」の中に「招待コードを利用」が出ます。

Museの設定の一般の画面
設定の「一般」(2026年10月25日)

3. コードを貼り付けて確定する

コードは英数字6文字です(例: AB12CD のような形)。手で打つより、コピーして貼り付ける方が間違いがありません。

表記や場所はアプリの更新で変わることがあります。スマホ版やほかの解説では「紹介コードを利用」と書かれていることもあります。見つからない時は、設定の中を「招待」「紹介」で探してみてください。

入った後の画面

入れた人と、コードの持ち主の両方に10億トークンずつ入ります。運営者は2026年10月25日に他の人のコードを入れて、10億トークンが入りました。

入ったトークンは、設定の「利用状況」にある 「追加のトークン」 に表示されます。無料プランの「1週間の上限」とは別の欄で、「有効期限なし」と書かれています。

Museの利用状況。無料プランと、有効期限なしの追加のトークン(残り20億トークン)
運営者の「利用状況」(2026年10月26日)。自分が入れた分と、自分のコードが使われた分で20億

付与の判断はMeta側です。このサイトでは、トークンが入ることを保証できません。

コピーするときの注意

コードを1枚もらう

トップのカードをこすると、誰かが貼った招待コードが出ます。コピーして、そのままMuseに貼れます。

コードをもらう

出典・確かめたもの